そこで何も考えずに「自己責任」とか言い放つ奴は真性のクズだから今すぐ死ね。それは十分な数のフェアな選択肢が十分な判断力を行使できる状態で与えられたときにのみ言える言葉だ。
個人的には担がれても良いんじゃないかなと。担がれましたと素直に言えるのが一番かと思います。
「ニートだけど貯金で優雅に暮らしていてプログラミングとかやってサイト作ってちょっと注目されたりしてる」とかいうとなんかすごいように思えるけど、全く同じ状況を説明するのに「フリーのプログラマーやってるけどスキルも別に高くなくてちょっと珍しいもの作ったことがあるくらいで全然それで食えているわけでもなくそもそも労働意欲が全然なくて貯金をひたすら食いつぶしてる」と書くと全然だめそうですよね。「ニートだけど本を出した」だと凄そうだけど「ライターだけどほとんどニートのようなもん」だとだめっぽいし、「ニートだけど漫画描いて若干の収入がある」だと良さそうだけど「漫画描いてるけどたいして売れてなくて全然食えるほどじゃない」だと別に珍しくもない。ニートという言葉はマジックワードだなー。だからもっとみんな「ニートだけどサラリーマンもやってて月の手取りは15万もある」「凄ェ!」とかいう風に使うといいと思う。
— 「ニートだけど」をつけると何でも凄く見える - とても静かな状態で考えること - オレ理論 (via gutchom)
(via ayasaka)
Pinterstに関するインフォグラフィック。すでに100以上のブランドが活用し、月間訪問者数1億人到達は最速記録。既に1000万人のユーザーを数え、900万人がFacebookとコネクトしているそうです。
(via Pinterest: Everything You Wanted to Know About 2012’s Hottest Startup)
(via h-yamaguchi)





